日本でニューボーンフォトが流行し、まだ数年と認知度はまだまだと思います。

初産のママは不安も多く、日本では産後1ヶ月は外に出さない、祖父母様が反対をされるなど、泣く泣く諦め本当はニューボーンフォトが撮影したかったとの声をとても多く聞いてきました。

本場の欧米では出産、退院後すぐにニューボーンフォトを撮影するのが当たり前となっています。

ニューボーンフォトがまだ有名ではない2012年からニューボーンフォトの撮影技術を海外で学び、たくさんの赤ちゃんを撮影させていただいています。

正しい知識を持ち、安心して新生児を任せられるフォトグラファーで、生またばかりのカワイイ姿を残す一生に一度だけのニューボーンフォトを撮影しませんか?

8人の子どもを出産し、現在子育て中で、お子様の扱いには慣れていますので安心してお任せください。

これまでのニューボーンフォトの撮影の実績と経験に基づき、安全なニューボーンフォトへの取り組みをご紹介いたします。

ニューボーンフォトの優先事項はお子さまの安全、衛生、環境です。ご両親が不安なく安心して撮影を任せられる環境が重要です。

赤ちゃんとご両親を第一に

産後のママや、パパ、新生児が、リラックスして撮影できる環境つくりを目指しています。

8人の子どもを出産、現在子育て中!SBG協会ベビー系の各資格の認定講師の私が、赤ちゃんとママに配慮いたしますので安心してお任せください。

ニューボーンフォトのポーズは簡単そうに見えますが、経験、知識が必要です。

新生児の扱いに慣れていない、見よう見まねで新生児にポーズを取らせるのは非常に危険です。

衛生管理について

使用するブランケットや肌に触れるもの全ては撮影の度に洗濯し、清潔を保っています。

撮影中の温度管理について

新生児は体温調整が未熟ですので、ママが半袖で過ごせる快適な温度を赤ちゃんの為にお願いします。

万が一、お子様やご家族さまに影響が出た場合、全てはお客様自身の自己責任にて対応をお願い致します。
当方は責任を一切負い兼ねますのでご理解のほど宜しくお願い致します。

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