
ニューボーンフォト専門のべべシェリです!
出張撮影でお客様の家に行った時、『うわっ、部屋が狭い!壁が白い!自然光が入らない!😭』って絶望したことありませんか!?👀💦
8人の子どもを子育て中、ニューボーンフォト専門夫婦フォトグラファーのべべシェリです😊📷
ニューボーンフォトを撮る全国の出張カメラマンさんから、一番多く相談されるお悩み……
それは圧倒的に「光(ライティング)」についてです!!
海外のトッププロのオシャレな写真を見て真似してみても、日本の一般住宅で撮ると、なぜか「のっぺりした平坦な写真」になっちゃいませんか?💦
実はそれ、あなたのカメラの腕のせいじゃありません!
「日本の住宅環境(狭さ・天井の低さ・白い壁)」特有の罠にハマっているだけなんです😱
今日は、どんなお家でも雑誌のような極上のハイエンド写真を作り出せる、プロのライティングの鉄則をこっそり公開しちゃいます!!✨
💡 鉄則1:直射はNG!「光の余韻(フェザリング)」で包み込む
初心者が一番やってしまうミス……
それは「ライトを赤ちゃんに直接ドカーン!と当ててしまうこと」です💥
強い光が直撃すると、赤ちゃんの繊細な顔立ちは平坦になり、お肌がテカテカ(白飛び)になってしまいます😭
アンブレラ(傘)の中心を被写体に向けるのではなく、あえて光の芯を外します!
アンブレラの縁(エッジ)から漏れ出る「光の余韻」だけで赤ちゃんをフワッと包み込むんです🌸


これだけで、影のグラデーションが驚くほど滑らかになり、ドラマチックで優しい質感が生まれますよ〜!!😍
🖤 鉄則2:日本の家での最強の武器「黒締め(くろじめ)」
海外のスタジオ写真がドラマチックに見えるのは「部屋が広くて光が抜けるから」です。
日本の住宅の場合、「白い壁」が巨大なレフ板になってしまい、本来暗くあるべき「影」の部分まで明るく反射してしまいます😨
これが「のっぺり写真」の最大の原因!!
赤ちゃんの「影側(ライトと反対側)」に、黒い布や黒いボードを置いてください!!🏴
壁からの不要な反射光を吸収してカットすることで、影がグッと引き締まり、驚くほど立体的で高級感のある写真に生まれ変わります✨
高いレンズを買う前に、まずは1枚の黒い布を買ってください!
それだけで写真が劇的に変わりますよ!!🔥


⚠️ 鉄則3:下からの光は絶対NG!「45度・上からの光」
- 絶対NG:下からの光(オバケライト)👻 足元や低い位置から光を当てると、人の顔に不自然な影が落ちて可愛らしさが台無しになります😱
- 大正解:斜め45度・上からの光☀️ 常に「太陽は空(上)にある」という自然の摂理に従って配置しましょう! 「おでこから反対側の頬へ」光が流れるラインを作るのが黄金律です✨


📖 現場でカンニングOK!プロの「ライティングの教科書」
今日ご紹介したのは、光の魔法のほんの一部🤫
「頭では分かったけど、現場に行くとパニックになっちゃう…💦」
「ポーズごとにライトの位置をどう変えればいいか分からない!😭」
そんなお悩みを一発で解決する最強のアイテムが、この『Bebe Cheri Lighting Bible(ライティングの教科書PDF)』です!!🎁✨
- バックポーズ、サイドポーズ、チンオンハンズ等、全ポーズの図解レシピ!
- プロップ(カゴや箱)撮影で、顔が暗くならないリフトアップ術と配置
- 現場で困った時の「トラブルシューティング(テカリ・影の解決策)」
図解イラスト付きのPDFデータなので、ご自身のスマホに保存して、お客様の家(現場)でサッと見直すことができる「最強のカンニングペーパー」になります📱💕
もちろん、巻末のテストをクリアすれば、プロとしての信頼の証「ベベシェリ公認ディプロマ(修了証)」も発行可能です🎓✨(※希望者のみ有料)
「光」を制する者は、ニューボーンフォトを制す!!
極上の光を手に入れたい方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね👇



どんな狭いお家でも、光さえ操れれば雑誌のような写真が撮れます!
圧倒的な技術でライバルに差をつけましょう👍









